2006/12/31 ( Sun ) 21:25:28
というわけで、今年もそろそろ終わろうとしている。というよりもいつの間にか終わってしまったという感じである。
自分としては、2003年くらいからあまり時間を経た実感がないのだが、もう2007年ということで、地上デジタル放送は確実に近づいているようである(謎)。
1〜3月は、これまででも殆どなかったような好調期だったように思う。というかここで一年分の運を使い果たしたのかもしれない。
4〜6月は、明智光秀ならぬ「三日天下」となり、低迷期に入ったように思う。だが、事実を早く知ることができたことは、今後に繋がっていくことができたのだと思う。
7月以降は「達観」したような時期となり、大河ドラマではないが、「功名」に焦ることもなく、マイペースで自分が正しいと信じる道を歩んでいくことに決めることができた。それはひとえにいろいろ話を聞いてくれた友人たちのおかげだと思っている。彼らなしでは、達観した状態にいることは不可能でしたでしょうから。この場を借りて篤く御礼申し上げます。m(_ _)m
そして2007年は、これらを踏まえ、飛躍の年となれるのではないかと思いまする。
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